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パレスホテル東京~皇居の前のラグジュアリーホテル




1961年丸の内の皇居前にパレスホテルとして開業し、

政財界人御用達ホテルとして、多くのセレブリティを迎え入れていましたが、

2009年閉館。そして、約3年のリニューアル期間を経て

パレスホテル東京としてリニューアルしました。

「丸の内1-1-1」

という住所は、皇居の前の一等地。

外国や地方の方をお招きしても喜ばれます。


都内のラグジュアリーホテルではめずらしく、バルコニーテラスがあるお部屋も。

テラスのお部屋は人気があるので、予約は早めにすることをおすすめします。


内堀通り側からは、皇居のお濠の眺めが絶景で、

高層階では、日比谷公園の方まで見渡すことが出来ます。

またお天気が良い日は、夕日が落ちるのを眺めるのもいいです。

和田倉噴水公園側は、緑がすばらしく、東京タワーが見えるお部屋もあります。

バルコニーテラスから眺める緑いっぱいの景色は大変贅沢で優雅です。


ロケーションだけではなく、アクセスも大変良いのもポイントが高いです。

東京駅丸の内北口より徒歩8分、

羽田空港から車で約30分、成田空港からは車で約60分です。

地下鉄に直結しているなど導線も整えられており、ビジネスマンにもうれしいです。

サービスは外資系ホテルには無い、さりげない「日本のおもてなし」が心地よく、
次回も利用したいと思う人も多いです。

クラブフロアは通常の部屋の料金とあまり変わらない事も多いので、

宿泊プランをチェックしてみることをおすすめします。

ご予約・空室検索はこちらから

パレスホテル東京

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目1−1
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ウェステインホテル東京~グラマラスな客室




東京・恵比寿にある、ラグジュアリーホテル・ウェスティンホテル東京


前回はこのホテルの概要について紹介しました。


内装は重厚なヨーロピアンスタイルです。最近のラグジュアリーホテルは、

現代的で、機能美を追及したシンプルなホテルがほとんどなので、

このようにグラマラスなインテリアのホテルは、希少価値がとても高いです。



そして、シモンズとウエスティンが独自に開発した

「雲の上の寝心地」と言われる、

ヘブンリーベッドは、一度経験してみることをおすすめします。

ホテル全室に採用されており、宿泊客でもこの寝心地が恋しくて、

リピーターになっている人も多いのだとか。



お部屋のタイプは「デラックス」「エグゼクティブ」

「スイート」「エグエクティブスイート」の4タイプ。

これに加え、「エグゼクティブフロア」という専用ラウンジのある

特別フロアのお部屋があります。

専用ラウンジでの食事や、飲み物サービス、フィットネスが無料、

などのメリットはありますが、

料金の割にあまり印象に残らないという声も多いです。

そのため通常のお部屋で、プランやお部屋をワンランクアップするほうが

賢明かもしれません。


「エグゼクティブ」は部屋の広さは42平米と、デラックスと変わりません。

しかし全室が16階以上と高層階で、夜景は期待できます。

また、エグゼクティブブレックファースト、イブニングカクテルが付くため、

総合的に見るとエグゼクティブルームがおすすめです。



東京タワーの見えるお部屋指定というプランもあるので、カップルやご夫婦など

夜景を楽しみたい方にはお勧めです。



また、このホテルの朝食は、業界で唯一スーパーフードと言われる、

食事を取り入れています。

健康志向の人にはぜひ試していただきたいです。

(※通常の朝食の場合もあるので、プランをよくチェックしてくださいね。)


スーパーフードとは、Steven Pratt氏の著書

「Superfoods Rx(スーパーフード処方薬:あなたの人生を変える14の食品)」

の中で推奨されている、食品の「食べ合わせ」により栄養効果を高め、

相乗効果を生み出す「フードシナジー」というのに基づいた食事です。


スーパーフードに基づいた朝食を楽しむことができる「ザ・テラス」


大切な記念日などにもとてもおすすめですが

駅から少し遠いのでご注意ください。

グーグルマップなどを頼りにしていくと、

なかなかたどりつけないことがあるのでこれも注意です。


今はかなり安く泊まれるので、ぜひ宿泊してみることをおすすめします。

予約・空室検索はこちら から


ウェスティンホテル東京
〒153-8580
東京都目黒区三田一丁目4-1


ウェスティンホテル東京~恵比寿のラグジュアリーホテル



東京・恵比寿にあるラグジュアリーホテルと言えば、

ウェスティンホテル東京 です。

恵比寿といえば、洗練されたおしゃれな街として有名ですが、

恵比寿で唯一の高級シティホテルです。

開業は1994年、地下5階地上23階建ての建物の内部は、

ヨーロピアンクラッシックの重厚な内装が特徴的です。

ホテル西洋も同じテイストですが、

今は、こういう雰囲気のホテルは少なくなりましたね。

特別な気分を味わうにはぴったりのホテルです。


標準のお部屋が42平米とゆったりと広めなのも嬉しいです。




ウエスティンホテルと言えば、

有名な「ヘブンリーベッド」です。

最近ではデルタ航空が、この「ヘブンリーベッド」を

ビジネスクラスの座席に取り入れています。

”雲の上の寝心地”と言われるこのベッドは、ウエスティンでしか

体験することが出来ないので、一度泊まってみることをお勧めします。



次回はお部屋について紹介したいと思います。


予約・空室検索はこちら から


ウェスティンホテル東京
〒153-8580
東京都目黒区三田一丁目4-1

彼女と過ごすためのホテル



記念日に恋人や奥さんとホテルで過ごしたい方向けに書いてみました。

今回は恋人編

(青字のホテル名をクリックすると空室検索・予約ができます。)


付き合いたてもしくは、ホテルでの時間の過ごし方に悩むなら

マンダリンオリエンタル東京がおすすめです。

今どきでアクティブなタイプの彼女なら、

六本木のグランドハイアット東京、渋谷のセルリアンタワー東急ホテルなど、

シティ色の強いカジュアルな感じのホテルがおすすめです。

本当に素敵で秀逸なラグジュアリーホテルを選ぶのなら、西新宿のパーク ハイアット 東京がおすすめです。

午前中ゆっくりできるのなら、ホテル椿山荘東京です。

窓から見える緑を見ながら、ベッドでごろごろするのもまた素敵な時間ですね。


セルリアンタワー東急ホテル~料金控えめ夜景は超優秀



東京・渋谷にあるセルリアンタワー東急ホテル。開業は2001年。

渋谷駅から徒歩10分と便利なこと、夜景がきれいなことがポイントです。

(高層階のホテルでも夜景がきれいとは限りません。障害物があったり、目の前がビルだったり)

ラグジュアリーホテルといえるかはわかりませんが、高級ホテルです。

その高級ホテルの中では、かなりおすすめです。アメニティがここはいいんです。

それについては、また書きます。

部屋は、スタンダードで36~44平米と一般的です。

ただ、36平米のお部屋は、景観を楽しむために作られたようなお部屋です。(下写真参考)

高層階に位置し、ベッドもゆとりのクイーンサイズ。部屋は広くなくとも、窓が大きいので、

とにかく夜景!という場合はこちらのお部屋でも良いかもしれません。




1人ステイには十分ですね。またシンプルで料金もそこまで高くないので、

ホテル暮らしにもこのホテルは適していると思います。


次回へ続く。

予約・空室検索はこちら


セルリアンタワー東急ホテル
〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26番1号

ホテルから花火を鑑賞しよう!2013年 東京のラグジュアリーホテル



都内の各シティホテルで、夏の花火を楽しむ「花火プラン」が登場しています。

大切な人と一緒にホテルの部屋から、

花火を鑑賞するなんて、とても贅沢でいいですね。

夏はもうすぐですが、空室もまだまだあるようなので、

早めにチェックすることをおすすめします。



8月17日 神宮外苑花火プランがあるホテルを見る





8月10日東京湾大華火祭プランがあるホテルを見る

7月27日隅田川花火大会プランがあるホテルを見る


 

ザ・リッツ・カールトン 東京 お部屋について



今回は、東京のラグジュアリーホテルで有名な、

リッツカールトン東京のお部屋について書きたいと思います。

写真はリッツカールトンのデラックスルームの浴室です。

リッツの一番下のクラスでこの浴室です。

左右半透明の扉の向こうは独立したシャワーブースとなっています。

ここで、二人それぞれ身支度などしたりするのが、とても楽しいです。

右のバスタブですが、見えないですが、手前側の壁にテレビがあります。

ここでテレビを見ながらゆっくりつかるのも楽しいですし、

身支度をしている相手を見ながら、会話をしながら、お湯に浸るのも

非日常的な時間を過ごすことが出来ます。

部屋は一番狭い部屋でも52平米もあります。他のシティホテルですと、36~45平米なので、

その広さがわかりますね。 窓から見える眺望は、東京タワー方面、新宿副都心、皇居方面など。

東京タワー方面が割高です。

部屋によっては、窓の外に鉄板のようなものが見えるので、予約時に確認した方が良いです。

ビルの空調のための装置なのかわからないのですが、これらが見えるいくつかの部屋になってしまうと

本当にかなり残念です。(飛行機で翼部分の座席になるようなイメージです)

プランで予約をする場合、前提としてお部屋の指定ができないものがあるのですが、

予約後、一度直接ホテルに電話をし、お願いをしてみることをお勧めします。

つづく



ご予約はこちらから


ザ・リッツ・カールトン 東京

〒107-6275 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン




ザ・リッツ・カールトン 東京 (2)

東京 六本木にあるラグジュアリーホテル、ザ・リッツ・カールトン 東京

のお部屋について書きたいと思います。その1はこちら。

と書きつつ、リッツって、色が薄く、品があるのです。

特に特徴というのはないのですが、非常に上品で、来ると

なんだかほっとします。

地上200mのところに客室があるため、見える景色も、

雲をひとつ突き抜けたような、静寂に包まれた世界なのです。

廊下もしん、、と静まり返っていますし、この時間の質が、リッツの良さでもあります。

正直なところ。リッツはデラックスルームで十分かと

スイートなら、夜景を見ながらお風呂に入れる(下写真)ミレニアムスイートがおすすめです。

スイートでもプランを使えば11万強で泊まれます。



52.53階には「ホテルの中のホテル」といわれるクラブフロアがあり、ここはさらに限られたゲストだけの専用フロアとなっています。

専用のコンセルジュサービスや飲み物のサービスもあります。

クラブフロアにするのなら、その分で通常のお部屋のタワーデラックスキング"などにしたほうが、見晴しも確定し、ベッドも広いのでおすすめです。

朝食のバイキングはあまりおすすめできません。混んでいますし、味も普通です。

朝食付プランの場合は、この点あまり期待はしないほうが良いかもしれません。

可能ならば、ルームサービスで朝食を別途取ったほうが、より満足のいくステイになると思います。


予約はこちらから



ザ・リッツ・カールトン 東京
〒107-6275 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン



ザ・リッツ・カールトン 東京 ~おかえりなさいませ



ラグジュアリーホテルの代名詞ともいえる、ザ・リッツ・カールトン 東京

六本木のミッドタウンオープンに合わせて、2007年に開業しました。

ミッドタウンタワーの45階~53階がホテルとなります。

45階のロビーに降り立つと官能的でオリエンタルな香りが鼻をくすぐります。

実はこれ、チョコレートのお香を焚いているんですって。

でも、どこで探しても、こんな奥ゆかしい香りは見つからず・・

さすがリッツですね。


実はこのリッツカールトン。日本初進出の場所は東京ではなく、大阪なのです。(大阪開業は1997年)

同じホテルですが、経営する会社が違うため、東京と大阪では、

雰囲気もアメニティ等も全く違うのが面白いです。



リッツといえば、「ホスピタリティ」。とにかくサービスが素晴らしいということで有名です。

クレド、と呼ばれる、起業理念を書き記したカードを全従業員が持っていて、

それに基づいてサービスをしてくれます。



ホテルに到着すると「おかえりなさいませ」と言って

わたしたちゲストを出迎えてくれます。

我が家のようにゲストにリラックスしてほしい、

というのがリッツのコンセプトなのです。

東京のリッツはクラシカルで上品なイメージ。

部屋の雰囲気は帝国ホテルに色使いが似ている部分があります。

そのため、年配の方(おじいちゃん おばあちゃん)などのご招待にも適していると思います

お部屋に関しては次回書きたいと思います。

なお、お食事は外ですることをお勧めします。

これについてもまた別の機会に書きたいと思います。


予約はこちらから


ザ・リッツ・カールトン 東京
〒107-6275 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン













ザ・ペニンシュラ東京 (1)

皇居のすぐそば、銀座もすぐそこ。

東京観光、ビジネスにも大変便利な立地にあるラグジュアリーホテルといえば

このザ・ペニンシュラ東京です。2007年にオープンしました。

最近の外資系ホテルは、オフィスビルの高層階にオープンすることが主流となっています。

しかしこのホテルは、地下4階地上24階建ての1軒ホテルです。

ペニンシュラの特徴でもある「部屋の広さ」

スタンダードで54㎡あるので同ランクのシティホテルの中でも

No1の広さとなります。

部屋は好き嫌いを問わないシックで和のテイストを取り入れたモダンスタイル。

グレードも高いホテルですし

友人は奥さんのご両親を東京にお招きする際に利用していました。

場所が銀座のそばで、皇居も日比谷公園もすぐに行けるので、

東京案内しやすいので、お招き用として特におすすめのホテルです。


ご予約はこちらから

ザ・ペニンシュラ東京

〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-8-1
     JR有楽町駅 徒歩2分



パークハイアット東京(2)


前回は、西新宿にあるラグジュアリーホテルのひとつ、パーク ハイアット 東京の概要について書きました。

今回は,このホテルの

お部屋について書きたいと思います。

パークハイアット東京といえば、有名なのは

お部屋の真ん中に広いバスルームがあること

(注意 デラックスルーム以上)

バスタブとシャワーブースはそれぞれ独立しているので、

シャワーを浴びてバスタブ周辺がびちょびちょに濡れる、

ということもないので快適です。

浴室内にはテレビも設置されています。

お風呂は部屋の真ん中にないものの、

スタンダードルームは広さ45㎡。椿山荘東京のスタンダードと同じ広さですね。

部屋の向きはすべて南向きで、新宿御苑や代々木公園など

を見渡すことができます。

デラックスルームは55平米となります。

スタンダードとデラックスルームの差は正規で6000円くらいですので、

お部屋の真ん中にある広々としたお風呂もたのしめるデラックスルームをオススメします。



ご予約はこちらから




パーク ハイアット 東京

〒163-1055
東京都新宿区西新宿3-7-1-2



パーク ハイアット 東京(1)

ハイアットホテルズアンドリゾーツが展開する最高級ホテルで、

日本の代表的な建築家である丹下健三氏が設計した「新宿パークタワー」の

39階~52階に入居しています。

電車等からのアクセスはあまりよくないのですが、(最寄駅は都営大江戸線都庁駅で徒歩8分。

新宿西口駅から無料シャトルバス有)

「大都会の喧噪を離れた大人の隠れ家」

というホテルのコンセプトからすれば、これも狙いなのかもしれませんね。

パークハイアットといえば、52階のニューヨークグリルが非常に有名ですが、

今回は宿泊に関して書きたいと思います。

部屋数は176室と少なめです。お客様にきめ細やかなサービスをするために

との思いからこの部屋数なのだそうです。

このホテルのポイントのひとつといえるのが「夜景」です。

高層階ホテルは数あれど、パークハイアットの夜景を愛する人は多いですね。

すべてのお部屋が42階以上に位置し、非常にロマンティックな夜景を楽しむことができます。

恋人とのステイには大変おすすめです。


ご予約はこちらから

パーク ハイアット 東京

〒163-1055
東京都新宿区西新宿3-7-1-2



庭園が素晴らしい Hotel 椿山荘Tokyo

2012年末にフォーシーズンズのフランチャイズ契約が終わり、

ホテル椿山荘東京として再スタート。ラグジュアリーホテルの中でも評価が高く、

リピーターも多いです。

ここのホテルは電車だと若干アクセスが悪いところが難点。

とはいえ、それが逆に良いというのがこのホテルの魅力です。

椿山荘といえば「庭」です。

東京とは思えない庭園が本当にすばらしいです。

東京ドーム約1,4個分もの広大な庭園は散歩コースとしてもよいですね。

小鳥のさえずりが聞こえ、夏は蛍も見ることができます。

湧水も流れを楽しむこともできます。

これからの時期は夕方にチェックインし、

楽な服装に着替えて庭をゆっくり散歩・・というのもいいですね。



ご予約はこちらから→ ホテル椿山荘東京
              東京都文京区関口2-10-8
最寄駅

目白駅改札口正面の横断歩道を渡り、川村学園前から、都バス・椿山荘行、又は新宿西口行にて、「椿山荘前」下車。

有楽町線「江戸川橋駅」下車1a番口歩道約10分。

Hotel椿山荘Tokyo  客室 (1)



今回は、2013年度にリニューアルしたホテル椿山荘東京のお部屋について書きたいと思います。

チェックインは15時、チェックアウトは12時となっています。ゆっくりできますね。

部屋数は260部屋、スタンダードタイプで45㎡。

同ランクのホテルだと、スタンダードルームで36平米くらいが通常なので、

広めのお部屋と言えると思います。


シティビューとガーデンビューとお部屋の窓から見える風景によって

お部屋の料金が異なります(正規で7000円くらいの差)


このホテルに泊まるのならば、若干高くても庭園の見渡せるガーデンビューがお勧めです。

朝寝ぼけ眼でカーテンを開けると、目の前は広大な緑。

・・・とても贅沢ですね。すぐに庭に飛び出して深呼吸をしたくなります。

実際、ウォーキングやジョギングをする宿泊客も多いので、

ホテルではジョギングを楽しむ方に無料のおしぼりサービスもしています。

前回も書きましたが、電車からのアクセスは若干不便ではあるのですが、

東京の中心で緑につつまれたこんな贅沢ができるホテルは他にはありませんので、

一度は泊まってみる価値があると思います。

 
ご予約はここをクリック
 ホテル椿山荘東京
〒112-8680 東京都文京区関口 2-10-8

最寄駅 
地下鉄有楽町線「江戸川橋駅」下車1a番口歩道約10分。

JR山手線 目白駅改札口正面の横断歩道を渡り、川村学園前から、都バス・椿山荘行、又は新宿西口行にて、「椿山荘前」下車。

大パノラマ!マンダリンオリエンタルのお部屋~(1)

先日は、マンダリンオリエンタルの概要をご紹介しました。

今回は、マンダリンオリエンタル東京のお部屋について、ご紹介したいと思います。

マンダリンの部屋で特徴的なのは、

お部屋の窓ではないでしょうか。

部屋の一辺が足元まで窓なのです。高層階ですから、それはすごい迫力です。

私が初めてマンダリンに泊まった時はこの窓に本当に感動しました。

マンダリンに泊まるならば、この窓のお部屋は一度経験することをお勧めします。


スイートルームの場合、部屋によっては普通の窓のお部屋もありますのでご注意ください。


ちなみに東向きのお部屋だと東京スカイツリーが見えます。

西向きですと、皇居や新宿の高層ビル街方向を見渡すことができます。



高所恐怖症の人は怖いかもしれません。。

一緒に行く方がリラックスできるか、確認することをお勧めします。

予約はこちら
マンダリンオリエンタル東京
〒103-8328 東京都中央区日本橋室町2−1−1
最寄駅 地下鉄銀座線 三越前駅 直通







「初恋ようなホテル」マンダリンオリエンタル東京

ラグジュアリーホテルの代表格で、ホテルランキングには必ずトップに入るのが、
日本橋にあるマンダリンオリエンタル東京です。

日本橋のランドマークともいえる三井タワーの30~38階がホテルフロアとなります。

ユニークな点として、フロントが最上階の38階にあり、客室はその下、36~30階に広がっています。

専用エレベーターを使ってでないと客室へ行く事ができないようになっており、

ゲストの安全を守る設計となっています。

マンダリンの特徴としては5つ星ホテルの中でも熱狂的なファンを多く持っていること。

フランスの大女優・ソフィーマルソーは、ホテルに宿泊することを

「まるで初恋をしているみたい」

とたとえています。その他にもミュージシャンのブライアンフェリーや、

デザイナーのクリスチャンルブタンなど、世界中のセレブが愛して止まないホテルなのです。

アジアンテイストとラグジュアリーが融合しユニークなホテルは「アート」と呼ぶに

ふさわしくインスピレーションを刺激されること間違いなしです。

ホスピタリティも大変素晴らしいです。

実際に宿泊した人の評判がとても良いのも、ホテルランキングで常に上位ランクに入る理由のひとつでしょう。

(ちなみに、ホスピタリティで有名な某ホテル以上に、ここのサービスを褒める人は多いです)

続きはこちら→大パノラマ!マンダリンオリエンタルのお部屋~(1)

 


  ご予約はこちらから
  マンダリンオリエンタル東京  
  
〒103-8328 東京都中央区日本橋室町2−1−1
  最寄駅 地下鉄銀座線 三越前駅 直通











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